【2019年】PS4オンラインゲームおすすめ20選! 対戦・協力ゲームやMMORPGなどをランキングで紹介

特集

PS4でオススメなオンラインゲームを紹介していこう。順位はプレイヤー数やアップデート頻度が多いゲームを優遇している。

主にマッチングしやすい人気ゲームをオススメしてくってワケね。

【期待の新作】アンセム(2月22日)

『Anthem』 公式シネマティックトレーラー
  • 4人協力マルチプレイのMORPG/TPS
  • 大自然な未開の惑星で空を飛び回るロボットアクション
  • ランダム効果のレア装備を集めるハクスラ要素

「ドラゴンエイジ」や「マスエフェクト」のバイオウェアが開発するTPSのMORPG

舞台は広大な大自然が広がる未開の惑星。

アイアンマンのようなパワースーツの「ジャベリン」を装着し、美麗なオープンワールドのフィールドで空を飛び回る

マルチプレイのTPSだが、PvPではなく、4人協力のPvEがメイン

ミッションをこなしながらランダム効果のレア装備を集めて、自分のキャラクターを強化していくハクスラ要素もある。

雰囲気的には「Destiny」のようなゲームだが、こちらは自然豊かな世界で、空を自由に飛びまわれるアクションが大きな特徴。

そしてパワースーツのジャベリンには性能が異なる4つの種類があり、それらを自由に選択できる。

また、ジャベリンの外見は細かくカスタマイズすることが可能だ。

2019年期待のタイトル

【期待の新作】ディビジョン2(3月15日)

『ディビジョン2』「マルチプレイトレーラー」ダークゾーン&コンフリクト
  • 協力・対戦マルチプレイのオンラインRPG/TPS
  • パンデミックで崩壊した世界でエージェントとして暴徒と戦う
  • ワシントンDCを1:1スケールのオープンワールドで再現

ユービーアイソフトのオンラインRPG「ディビジョン」の続編

舞台は前作同様、パンデミックで多くの人口が失われ、秩序を失ったアメリカ

プレイヤーは精鋭組織「ディビジョン」の一員として、ワシントンDCを1:1スケールで再現したオープンワールドのフィールドで暴徒たちと戦っていく。

ソロ~4人協力のPvEがメインだが、一部エリアではPKもできる。

そして今作では、エンドコンテンツとして専用マップで最大8人で遊べる高難度レイドが実装される。

「アンセム」と比べると、全体的にはこちらのほうがソロでも遊びやすいと思う。

シリーズ物だが、前作をプレイしていなくてもストーリーはたぶん問題ない。

【1位】ロケットリーグ

Rocket League – Announce Trailer | PS4
  • クルマでボールを相手のゴールにシュート!
  • 世界で大人気の対戦スポーツアクション
  • 累計プレイヤー数は5000万人以上

クルマでサッカーをするクレイジーで超エキサイティングな対戦スポーツアクション。

バカゲーに思えるかもしれないが、しっかりとした戦術性と奥深い操作性があり、累計プレイヤー数は5000万人を突破している世界的に大人気なeスポーツでもある。

ルールはサッカーと同じで、時間内にボールをゴールに多く入れたチームが勝利。

ブースターで加速してフィールドを走り回り、ボールに突撃してガツンッとシュートするのは、クルマならではのスピード感があってとても楽しい。

そしてFPS系とは違いコントローラー操作向きなので、マウサーに悩まされることもない

対戦人数は基本的に3対3だが、1対1~4対4まであり、サッカー以外にもバスケなどの変則モードもある。

またPC版などの他機種とのクロスプレイにも対応しているため、マッチングも問題ない。

ゲーム業界で最も注目されている賞のThe Game Awardsでは、2015年にベストスポーツ/レーシングゲームベストインディーゲームを受賞した。

【2位】ファイナルファンタジー14

FINAL FANTASY XIV: SHADOWBRINGERS Extended Teaser Trailer
  • FFシリーズの人気MMORPG
  • 豊富なコンテンツと新規でも追いつきやすい優しさ
  • 累計プレイヤー数は1400万人以上

日本だけでなく北米や欧州でも人気なFFシリーズのMMORPG

素早いアップデートで豊富なコンテンツが揃っているのが特徴。

特に8人で挑む高難度レイドと、最初の拡張パック以降のストーリー、そしてギネスに載るほど毎回大量に追加されるBGMが好評。

FF3のクリスタルタワー、FF5のオメガ、FF7のゴールドソーサー、FF8のガンブレード、FF12のヴィエラ、FFTやFF12のイヴァリースなど、過去のFFシリーズが多数登場するFFのテーマパークでもある。

同じMMORPGの「ドラゴンクエスト10」と比較すると、こちらのほうが戦闘に歯ごたえがあり、また後から始めても追いつくのが容易なゲームデザインになっている。

今も頻繁にアップデートされており、7月には最新拡張パックの「漆黒のヴィランズ」が発売する。

色々なパッケージが出ているが、今から始める人は「コンプリートパック」を購入しておけばOK。

5月3日まで無料

『FF14』の無料配布が本日から開始! Twitchプライム会員限定で5月3日まで
先日の公式放送で発表されたが、2019年2月4日~5月3日にかけて、Twitchプライム会員向けにFF14の「PC版スターターパック」が無料...

2019年5月3日まで、Twitchプライム向けにFF14が無料配布されている。

TwitchプライムにはAmazonプライムなら無料でなれる。

Amazonプライムの無料期間が残っている人なら実質無料と言えるだろう。

【3位】オーバーウォッチ

オーバーウォッチ: ゲームプレイトレーラー2 日本語吹き替え版
  • 個性豊かなヒーローたちの対戦アクションシューティング
  • チームで連携して必殺技を使うのが勝利の鍵
  • 累計プレイヤー数は4000万人以上

アメコミのような個性豊かなヒーローたちが戦う、6対6対戦のアクションシューティング。

「ディアブロ」「WoW」「ハースストーン」などで有名なブリザードの大人気eスポーツで、累計プレイヤー数は4000万人以上

ヒーローにはそれぞれタンクやサポートなどのロールがあり、異なる武器と能力を持っている。

大盾で後方の味方を守ったり、回復したりなど、ヒーローによってはエイム以外の要素も大きい

またヒーローたちは派手で強力な必殺技(ULT)も持っており、このULTを味方と連携して使うのが勝利の鍵となる。

個人技が重要な「CoD」とは違い、チームプレイがとても重要だ。

The Game Awardsでは2016年にGOTY(年間最優秀賞)ベストマルチプレイゲームを受賞した。

【4位】フォートナイト

『フォートナイト バトルロイヤル』 ローンチトレイラー – 日本 (無料で今すぐ始めよう!)

欧米で大ブームの基本無料バトルロイヤルゲーム。

PvEサバイバルや、自由に建築ができるモードもがあるが、メインは最大100人で対戦する「バトルロイヤルモード」。

1人もしくは2人か4人のチームで参加し、物資を回収して装備を整えながら最後の1チームになるまで戦い抜くという、「PUBG」でお馴染みの対戦ルール。

「PUBG」との最大の違いはクラフトによる建築要素で、マインクラフトのように樹木などから資源を入手し、その資源を消費して建築できる。 

累計登録プレイヤー数は2億人以上。

The Game Awardsでは2018年にベストマルチプレイゲームなどを受賞した。

スキンなどを同梱した有料のパッケージ版も発売している。

【5位】PUBG

PUBG – Official PlayStation 4 Launch – Pan-demonium Trailer

現在のバトルロイヤルブームを作り上げた先駆的ゲーム。

「PUBG」の略称で知られるが、正式名称は「PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS」。

小説・映画の「バトルロワイヤル」に影響を受けて制作されたMODがはじまりで、そのMOD制作者が開発したのがこのゲーム。

1人もしくは2人か4人のチームで参加し、物資を回収して装備を整えながら最後の1チームになるまで戦い抜くというルールで、時間が経つごとにエリアが縮小するなど、「バトルロワイヤル」を再現している。

後に「荒野行動」に丸パクリされたり、ビジネス関係先のエピックゲームズの「フォートナイト」にパクられたりしたため、訴訟に発展した。

累計プレイヤー数は4億人以上。

The Game Awardsでは2017年にベストマルチプレイゲームを受賞し、またGOTYにもノミネートされた。

ダウンロード版は配信が開始しているが、パッケージ版は1月17日に発売する。 

【6位】CoD:BO4

Official Call of Duty®: Black Ops 4 – Blackout Battle Royale Trailer

世界一人気のマルチプレイFPSシリーズ最新作。

名前が長いので略しているが、正式名称は「コールオブデューティ ブラックオプス4」。

CoDは少人数対戦のスピーディなゲーム展開が特徴。

ライバルの「バトルフィールド」と比較すると、個人技のエイム力が重視される。

今作ではシングルプレイのキャンペーンモードが廃止されたが、代わりにバトルロイヤルモードの「ブラックアウト」が追加され、PvEの「ゾンビモード」のマップも増えた。

ブラックアウトはバトルロイヤルゲームで有名な「PUBG」とほぼ同じゲームシステムで、最大100人で対戦できるゲームモード。

1人もしくは2人か4人のチームで参加し、物資を回収して装備を整えながら、最後の1チームになるまで戦い抜く。

「PUBG」との主な違いは、Perk(能力)の有無や、アイテムを守るゾンビがいること、グラフィックが良いことなどが挙げられる。

そしてカジュアルに遊べる定番のゾンビモードでは3種類のマップが用意されている。

ゾンビモードは4人協力プレイのPvEで、大量に沸いて出てくるゾンビを倒してお金を入手し、そのお金で武器やPerkを購入しながら、なるべく長く生き残ることを目指すゲームモード。

売上は今作も好調なようで、発売から3日で5億ドル(約560億円)を突破。たぶん約1000万本ほど。

The Game Awardsでは2018年にベストマルチプレイゲームなど3つでノミネートされた

モンスターハンターワールド

『モンスターハンター:ワールド』無料アップデート第4弾紹介映像

世界を獲るため、据置機でシームレスかつ高グラフィックになったモンスターハンターシリーズ最新作。

モンスターハンターは、恐竜的な大型モンスターを狩猟する高難度アクションゲーム。

大型モンスターとの戦いは迫力があり、また大剣やボウガン、太刀など、武器によって大きくアクション性が変わるのも特徴。

モンスターを狩って得た素材で装備を作り、その装備でより強いモンスターを狩るということを繰り返すハクスラ要素も強い。

今作ではグラフィックが大幅に向上し、さらにシームレスでエリア間のロード時間がなくなった。

オンラインのマルチプレイでは、オフラインと同じクエストを最大4人で協力してプレイできる。

累計販売本数は1000万本以上。

The Game Awardsでは2018年にベストRPGを受賞し、GOTYとベストマルチプレイゲームでもノミネートされた。

Dead by Daylight

Dead by Daylight | Launch Trailer

命がけで鬼ごっこをする非対称性対戦ホラーサバイバル。

ホラー映画「13日の金曜日」のように、追いかける殺人鬼と、逃げる生存者に分かれて対戦する。

ルールはシンプルで、殺人鬼側は生存者を倒す。
生存者側は殺人鬼から逃げ回りながら発電機を修理し、ゲートを開いて脱出する。

緊張感のある鬼ごっこで、「プレイするホラー映画」といった雰囲気を味わえる。

累計販売本数は500万本以上。

パッケージ版では2つのDLC「CURTAIN CALL」「断絶した血脈」と、コスチューム「イカした頭」、ゲーム内通貨が含まれている。

レッドデッドリデンプション2

『レッド・デッド・リデンプション2』公式トレーラー第3弾

「GTA」で有名なロックスターゲームスの西部劇オープンワールドアクションアドベンチャー。

1899年西部開拓時代末期のアメリカを舞台に、無法者のギャングとして略奪をしたり、動物を狩猟したり、自由気ままに旅をしたりするゲーム。

西部劇版のGTAと言った感じで、アクションやシューティングよりも、生活シミュレーション的な要素が重視されている。

オフラインでは特にストーリーの評価が高いが、長くなるので詳細は別記事参照。

『レッドデッドリデンプション2』レビュー! 西部劇オープンワールドの感想と評価
GTAで知られるロックスター作品の「レッド・デッド・リデンプション2(RDR2)」をクリアしたので、あまりネタバレにならない範囲でゲーム内容...

オンラインモードには最大32人でマルチプレイができる「レッド・デッド・オンライン」がある。

「GTAオンライン」のように自分のキャラクターを作成し、オフラインモードと同じ舞台を、別のストーリーで楽しめる。

ただしGTAオンラインと同じく、プレイヤーを見たらPKと思えというゲームなので、そこは覚悟したほうが良い。

累計販売本数は発売から10日ほどで1700万本を突破。

全エンターテインメント分野で史上最も巨大な初週小売販売も記録した。

The Game Awardsでは2018年にベストストーリーなど4つで受賞し、他にもGOTYなど4つでノミネートされた。

Destiny2

"Destiny 2 – オフィシャルトレーラー「Destiny 2とは?」[JP]

MMORPGやMORPG的な、オンライン専用FPSアクションRPGのDestinyシリーズ2作目。

マルチプレイは対戦よりも協力がメインで、ストーリーはソロでも進められるが、エンドコンテンツにはパーティを組んで挑む形になる。

フィールドはオープンワールド的なシームレスになっており、一定時間ごとに突発的なクエストが発生し、他のプレイヤーと共闘することができる。

そしてエンドコンテンツには、「WoW」や「FF14」のような高難度のギミックバトルが用意されている。

また、ランダム性能の装備を集めるハクスラ的な要素もある。

The Game Awardsでは2017年にベストマルチプレイゲームなど6つでノミネートされ、2018年には拡張が同じくベストマルチプレイゲームなど3つでノミネートされた。

レインボーシックスシージ

『レインボーシックス シージ』とは何か?(初心者向けゲーム解説動画)

ライトユーザーお断りな本格マルチプレイFPS。

このゲームでは屋内に立てこもる防衛側と、突入する攻撃側に分かれて戦う。

ただ撃ち合うだけでなく、防衛側は窓や壁の補強やトラップの設置ができ、攻撃側はドローンでの偵察ができるので、それらを駆使した戦術が求められる。

そしてキルされるとリスポーンできないデスマッチになっているので、とても緊張感のある戦いになる。

累計プレイヤー数は4000万人以上。

The Game Awardsでは2016年にベストマルチプレイゲームでノミネートされた。

タイタンフォール2

『タイタンフォール® 2』 マルチプレイヤートレーラー

巨大ロボットで戦えるマルチプレイFPS。

このゲームは人間同士の撃ち合いだけでなく、巨大ロボットに搭乗して戦えるのが特徴。

人間での戦闘は、「CoD:IW」のようなブーストジャンプや壁走りを駆使したスピーディな展開になっている。

そして敵を倒すなどでゲージを貯めると、巨大ロボットの「タイタン」を召喚して搭乗できる。

スタンダードなゲームモードではプレイヤーだけでなくAI兵士もいるので、FPS初心者でもAI兵士を倒すことでゲージを貯められる親切設計。

タイタンはとても強力なので人間相手に無双できるし、相手もタイタンを召喚しているならロボットバトルができる。

シングルプレイ用のキャンペーンモードもあり、ロボットとの友情を描いたストーリーは評価が高い。

The Game Awardsでは2016年にGOTYなど3つでノミネートされた。

テラリア

Good. Bad. I'm the Guy with the YoYo: The Terraria 1.3 Official Trailer

「マインクラフト」風の2D横スクロールアクション。

ランダム生成されたワールドの広大な地下世界を自由に掘り進めながら、クラフトや戦闘をするゲーム。

基本的なシステムは「マインクラフト」と同じだが、クラフトでの建築がメインのマインクラフトとは違い、こちらは探索と戦闘がメインで、ボスを倒すという明確な目標がある。

素材からのクラフトや敵からのドロップで様々な装備が手に入るので、より強い装備を入手しながら、強大なボスたちと戦っていくことになる。

最初は剣をブンブン振り回す地味なアクションゲームだが、装備が整うと、空を飛び回りながら銃を乱射する派手なシューティングゲームになることもある。

オンラインでは最大8人でのマルチプレイに対応しており、対人戦もできる。

累計販売本数は2000万本以上。

スターデューバレー

Stardew Valley – Trailer (Nintendo Switch)

「牧場物語」のファンが個人で4年以上かけて開発した農場シミュレーションゲーム。

ただの牧場物語クローンと侮るなかれ、本家以上の完成度の高いクオリティで、世界で数百万本の販売本数を記録したインディーゲームの大ヒット作だ。

このゲームは都会でのブラック企業生活に疲れた主人公が、田舎町の「スターデューバレー」で農場主になるというストーリーで始まる。

そのオープニングが終わったら、後はプレイヤーの自由に行動できる。

畑を耕して作物の世話をすることもできるし、牧畜、釣り、ダンジョン探索(採掘や戦闘)などをすることもできる。

住民にプレゼントをして仲良くなり、結婚をすることもできる。

そして「マインクラフト」のようにクラフト要素があり、自分の農場を好きなようにカスタマイズすることもできる。

そのうえ最大4人で遊べるマルチプレイにも対応している。

とても良いほのぼの生活ゲームなので、「牧場物語」系が好きな人にオススメだ。

ダウンロード版は配信されているが、パッケージ版は1月31日に発売する。

マインクラフト

Minecraft: Nintendo Switch Edition ローンチ トレーラー

ブロックの世界で遊ぶ世界一有名なサンドボックスゲーム。

このゲームでは、開始するとまずローグライクのように世界がランダムで生成される。

そのランダム生成された世界で伐採や採掘などをしてブロック型の素材を集め、それで様々なアイテムをクラフトする。

そうやってクラフトしたアイテムでサバイバル生活をしても良いし、あるいは自分が造りたい建造物などを建築してみても良い。

プレイヤーが自由に遊び方を考えるゲームになっている。

また他のプレイヤーとのマルチプレイにも対応しており、最大8人でミニゲームを遊ぶこともできる。 

累計販売本数は1億4400万本以上。

Fallout76

Fallout 76 – オフィシャルE3トレーラー

核戦争で荒廃したアメリカが舞台のオープンワールドアクションRPG。

TESシリーズと同じく自由度の高さが特徴で、野盗やクリーチャーが徘徊する世界を、放射能で汚染されながら自由気ままに探索していく。

「スカイリム」などのTESシリーズとの主な違いは、舞台が廃墟だらけな現代アメリカなことと、武器が銃火器なこと。

今作はシリーズ初のオンラインゲーム。

生き残った人々全てがプレイヤーという形で、最大24人のプレイヤーと協力や敵対をしながらサバイバル生活を送ることになる。

PK要素もあるが、PKはかなり制限されているため、あまり気にすることはない。

また前作で実装されたクラフト要素は今作でも健在で、今作は郊外ならどこでも建築ができる。

さらには、条件を満たすと核ミサイルを撃ち込むこともできてしまう。

バトルフィールド5

「Battlefield V」公式発表トレーラー

最大64人対戦の大人気マルチプレイFPSシリーズ最新作。

ライバルの「CoD」と比較すると、人数が多いため個人技より団体行動が重要で、また1人あたりの責任も軽く気軽にプレイできる。

そしてマップも広く、戦車や戦闘機にも乗れるのも特徴。

今作では10年ぶりに第二次世界大戦が舞台。

ゲーム内で4日に渡る長期戦の「グランドオペレーション」が追加されたほか、バトルロイヤルモードの「ファイアストーム」も2019年に実装が予定されている。

地球防衛軍5

『地球防衛軍5』 プロモーションムービー

世界観が一新された地球防衛軍シリーズ最新作。

地球防衛軍は、地球防衛軍(EDF)の一員として、宇宙からやって来た侵略者と戦うTPS。

無双系に近い爽快感のあるゲームで、大量に沸いて出てくる敵を撃ち倒していく。

オンラインのマルチプレイでは、オフラインと同じステージに最大4人で協力して挑むことができる。

コミュニケーション用に音声付きの様々な定型分が用意されているので、ボイスチャットを使わなくてもワイワイ楽しめる。

特集PS4
この記事を書いた人
ねこくま

(´・(ェ)・`)雪だるまのねこくまです。
Twitterではゲームやマンガなどの速報をつぶやいています。

(´・(ェ)・`)ふぉろーみー
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ねこくまぶろぐ

コメント

  1. ここの影響でfalloutをやった身としては
    今度のfallout76も凄く気になってるわー

  2. ディビジョン2の三行説明、オープンワールになってる。

    • (´・(ェ)・`)oh…修正しましたぁ。

  3. こうして見てみると世の中にゃ面白そうなゲームが沢山あるな。
    遊ぶ時間が無限に欲しいぜ。

  4. ダークソウルリマスターがもう限界集落で悲しい

    • 買わなくてよかった
      どうせやること一緒だもんなあ

  5. destiny2 は一緒にやってるフレンドがいないと辛い。
    なんせマッチングシステムが無いからな。
    ストライクやクルーシブルにはマッチングがあるがそこじゃ有用な装備はほとんど出てこない。
    逆にDivisionはマッチングが割としっかりしてる。2でどうなるかは知らんけど。

  6. ドラゴンズドグマオンラインがないじゃん