【終了】新書2000冊以上が40%OFF以上!『新書フェア』は6月27日まで

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Kindleにて、新書を対象とした新書フェア6月27日まで開催している。2000冊以上が40%OFF以上だな。

語彙力を鍛える~量と質を高めるトレーニング~ 』なんかは、我々も読んでおいたほうが良さそうな本ね。

40%OFF以上

樅の木は残った

樅の木は残った 全巻セット
山本周五郎
江戸時代。仙台藩伊達家のお家騒動を基にした歴史小説。何も語らない孤高の樅の木と、藩を守るため尽力した原田甲斐の人生を描く。藩内の権力闘争。伊達家の乗っ取りを企む伊達兵部。大名の弱体化を狙う幕府の重鎮酒井雅楽頭(酒井忠清)。張り巡らされた罠をかいくぐり、困難な状況のなか活路を見いだそうとする原田甲斐。

しょぼい起業で生きていく

しょぼい起業で生きていく
えらいてんちょう
もう、嫌な仕事をするのはやめませんか。会社辞めたい人、会社に入れなかった人、起業したけど失敗した人、アルバイトが続かない人……。みんな、大丈夫です。

「儲かる会社」の財務諸表

「儲かる会社」の財務諸表~48の実例で身につく経営力・会計力~ (光文社新書)
山根 節
儲けの構造が読めると、経営がわかる。経営がわかると、日本がとるべき戦略がわかる。それがすべて表れるのが「財務諸表」。項目はざっくりまとめ、わからない言葉はとりあえず無視。バランスシート(BS)と損益計算書(PL)の大きさ、そして利益の3つを見ればいい。そのための近道は、知っている会社の財務諸表を読むことだ。本書では大企業のリアルな財務諸表をざっくり読むコツを教え、会計リテラシーを磨くことを目指す。

運を支配する

運を支配する (幻冬舎新書)
桜井章一
20年間無敗の雀鬼・桜井氏と、「麻雀最強位」タイトルホルダーのサイバーエージェント社長・藤田氏が自らの体験をもとに実践的な運のつかみ方を指南。

「ほめる」技術

コーチングのプロが教える 「ほめる」技術
鈴木義幸
「部下が思うように動いてくれない」「子どもが言うことをきかない」「チームのモチベーションが上がらない」……そんな悩みを解消するアクノレッジメントの手法をやさしく解説。ほめる、認める技術をマスターして、人を動かす人になる!

語彙力を鍛える

語彙力を鍛える~量と質を高めるトレーニング~ (光文社新書)
石黒 圭
話す時、書く時、「もっと語彙力があれば」と思う人は多いだろう。しかし語彙力のある人というのは、ただ単に「知っている言葉の数が多い人」ではない。「文脈に合わせて適切な語を選択する力を持った人」なのだ。本書では語彙というものの中身についてよく知った上で、語彙力を「量」と「質」の両面から強化する22のメソッドを紹介。脳内の辞書を豊かにし、使用可能な語彙を増やし、それを効果的に表現に活用する方法を解説する。

土 地球最後のナゾ

土 地球最後のナゾ~100億人を養う土壌を求めて~ (光文社新書)
藤井 一至
「土」を掘るのを仕事にしている。こう言うと、何を好き好んで土なんて掘っているのかと思われるかもしれない。家や道をつくるためでもなければ、徳川埋蔵金を捜すためでも……ない。100億人を養ってくれる、肥沃な土を探すためだ。(「まえがき」を一部改変) 世界の土はたったの12種類。しかし「肥沃な土」はどこにある? そもそも土とは一体何なのか? 泥にまみれて地球を巡った研究者の、汗と涙がにじむ一綴りの宝の地図。

レバレッジ時間術

レバレッジ時間術 ノーリスク・ハイリターンの成功原則 (幻冬舎新書)
本田 直之
1日24時間は誰にも平等なのに、こんな不平等が生まれるのは、時間の使い方が決定的に違うからだっ! 最小限の努力で最大の成果を上げる「時間投資」のノウハウを身につけて、あなたもキャリア&収入アップを果たそう。

最貧困女子

最貧困女子
鈴木大介
働く単身女性の3分の1が年収114万円未満。中でも10〜20代女性を特に「貧困女子」と呼んでいる。しかし、さらに目も当てられないような地獄でもがき苦しむ女性たちがいる。それが、家族・地域・制度(社会保障制度)という三つの縁をなくし、セックスワーク(売春や性風俗)で日銭を稼ぐしかない「最貧困女子」だ。可視化されにくい彼女らの抱えた苦しみや痛みを、最底辺フィールドワーカーが活写、問題をえぐり出す!

リーダーシップの旅

リーダーシップの旅~見えないものを見る~ (光文社新書)
野田 智義
内なる声を聴き、ルビコン川を渡れ! 世界がまったく違って見えてくる――「不毛なる忙しさ」に陥っているすべての現代人へ。一歩を踏み出すきっかけとなる書。

あやかし恋古書店

あやかし恋古書店~僕はきみに何度でもめぐり逢う~ (TO文庫)
蒼井紬希
元書店員の紗月が働き始めたのは、妖怪が集まる古書店!? その上、ドSツンデレな店主・影野には、何やら秘密があるようで……? 甘くて不思議な恋愛小説。

料理の科学

料理の科学 加工・加熱・調味・保存の化学変化 (サイエンス・アイ新書)
齋藤 勝裕
より美味しく! よりヘルシーで、より安全に!人類の大発明「料理」を科学的にひもとく!

日本人の9割が知らない遺伝の真実

日本人の9割が知らない遺伝の真実 (SB新書)
安藤 寿康
ゲノム編集、クローン技術、iPS細胞……、21世紀は遺伝子の世紀だともいえそうだ。いま注目の「行動遺伝学」からわかってきた、遺伝と環境、才能と努力、本当の関係!

デザインが日本を変える

デザインが日本を変える~日本人の美意識を取り戻す~ (光文社新書)
前田 育男
2009年、経営危機に陥り、米企業傘下から外れた小さな自動車会社では、久々に日本人デザイン部長が誕生。全車種のデザインプロセス一新を断行し、新製品は欧州を中心に海外市場で人気を獲得。マツダのモノづくりの根底にあるコンセプトの「魂動」は、今や海外メディアからも“KODO”と呼ばれるほどの地位を確立した。一地方の企業が世界と戦えるのはなぜか。これからの製造業の在り方を体現するリーダーの哲学がベールを脱ぐ。

医師のつくった「頭のよさ」テスト

医師のつくった「頭のよさ」テスト~認知特性から見た6つのパターン~ (光文社新書)
本田 真美
社会では、創造性、遂行機能、社会性、時間感覚などさまざまな能力が求められます。そして、それらは認知特性を意識することで伸びていくのです。認知特性とは、情報を理解・整理・記憶・表現する「方法」であり、人それぞれ6つのタイプに分かれます。自分の得意な表現方法は? 違うタイプの人とうまくつき合うには? 子どもの能力や個性を伸ばすには? まずは簡単なテストから、自分の得手不得手を探ることから始めましょう。

文章は接続詞で決まる

文章は接続詞で決まる (光文社新書)
石黒 圭
「読む人にわかりやすく印象に残る文章を書くために、プロの作家はまず、接続詞から考えます」。ふだん何気なく使っている接続詞の具体的な役割を知り、効果的に使う技術を磨く。

闇経済の怪物たち

闇経済の怪物たち~グレービジネスでボロ儲けする人々~ (光文社新書)
溝口 敦
法律スレスレの世界で、荒稼ぎする9人の男たち。――現代の「欲望」を糧として躍動する、彼らの知られざる実態に、極道取材の第一人者が迫る!

入門 組織開発

入門 組織開発~活き活きと働ける職場をつくる~ (光文社新書)
中村 和彦
近年、ビジネスの世界を始めとして、「組織開発」が脚光を浴びている。組織開発とは、戦略や制度といった組織のハードな側面だけでなく、人や関係性といったソフトな側面に働きかけ、変革するアプローチを指す。いま、組織開発が必要とされる理由、特徴と歴史、理論と手法などを具体的な事例を交えて紹介。なぜ、組織の人間的側面のマネジメントは重要な経営課題となるのか、第一人者による格好の入門書。

ニュースの“なぜ?”は世界史に学べ

ニュースの“なぜ?”は世界史に学べ 2 日本人が知らない101の疑問 (SB新書)
茂木 誠
トランプが大統領になり、予測がつかなくなった大国アメリカ。北方領土返還が噂される、ロシアと日本の関係。さらに英EU離脱や右傾化するフランス…。ミサイル発射で暴走する北朝鮮とアジア情勢。ニュースを鵜呑みにするだけでは、世界のニュースを読み解くことはできません。

日本の没落

日本の没落 (幻冬舎新書)
中野剛志
あらゆる文化はいずれ衰退する――。百年前にそう予言し、当時のヨーロッパで大論争を巻き起こしたドイツの哲学者オズヴァルト・シュペングラー。彼が『西洋の没落』で描く経済成長の鈍化、少子化、民主主義の死といった事象は、今日の日本が直面する問題そのものである。日本はこのままどこまで堕ちるか、それとも抗う道はあるか。気鋭の評論家が今だからこそ『西洋の没落』を繙き、そこに解を得ながら日本再興の道を探る画期的な書。

やせる!

やせる! (光文社新書)
勝間 和代
身長158センチ、体重54~60キロの間をずっとウロウロとしてきた著者は、「ある方法」に取り組んだところ、みるみるうちに「健康的に」やせて、お肌もつるつる、以前とは似つかない快適な毎日を送ることができるようになりました。なかなか「やせられなかった」著者の実体験をもとに、「生活習慣病にかかることなく、健康で長生きできる体」をどうすれば手に入れることができるのか、そのプロセスと具体的方法を綴る。

集中力はいらない

集中力はいらない (SB新書)
森 博嗣
――「失敗するのは注意散漫だったから」は本当か?1日1時間労働の人気作家が明かす、発想力のコツとは?私たちは「一つに集中するのはすばらしい」という思い込みにとらわれている。「だらだら」「非効率」を排除しようとする風潮の中、累計1600万部超の人気作家が提唱する「アンチ集中力」のすすめとは?

うつ・パニックは「鉄」不足が原因だった

うつ・パニックは「鉄」不足が原因だった (光文社新書)
藤川 徳美
めまいやふらつき、倦怠感、イライラ、朝起きられない、冷え性、頭痛……あなたの不調は、「鉄・タンパク不足」の症状かもしれない――。日本女性の大半は、貯蔵鉄(フェリチン)が空っぽの状態で、深刻な鉄不足だが、多くの人が自分の鉄欠乏に気付いていない。近年、「高タンパク・低糖質食+鉄剤」療法によって多くのうつ・パニック患者を完治させている精神科医が、多数の症例を交えながら、鉄・タンパク摂取の重要性を伝える。

「その日暮らし」の人類学

「その日暮らし」の人類学~もう一つの資本主義経済~ (光文社新書)
小川 さやか
私たちはしばしば「働かない」ことに憧れながらも、成果を追い求め、今を犠牲にしてゴールを目指す。しかし世界には、そうした成果主義や資本主義とは異なる価値観で人びとが豊かに生きる社会がたくさんある。「貧しさ」がないアマゾンの先住民、気軽に仕事を転々とするアフリカ都市民、海賊行為が切り開く新しい経済圏……。彼らの生き残り戦略から、働き方、人とのつながり、時間的価値観をふくめた生き方を問い直す。

孤独の価値

孤独の価値
森博嗣
人は、なぜ孤独を怖れるのか。多くは孤独が寂しいからだと言う。だが、寂しさはどんな嫌なことを貴方にもたらすだろう。それはマスコミがつくったステレオタイプの虚構の寂しさを、悪だと思わされているだけではないのか。現代人は〈絆〉を売り物にする商売にのせられ過剰に他者とつながりたがって〈絆の肥満〉状態だ。孤独とは、他者からの無視でも社会の拒絶でもない。社会と共生しながら、自分の思い描いた「自由」を生きることである。人間を苛む得体の知れない孤独感を、少しでも和らげるための画期的な人生論。

なぜ妻は、夫のやることなすこと気に食わないのか

なぜ妻は、夫のやることなすこと気に食わないのか エイリアン妻と共生するための15の戦略
石蔵文信
「昔は優しかったのに、キレやすくなった」と嘆く男性は多いが、実は妻の性格は出会った当初から全く変わっていない。恋人が可愛く思え、短所さえ許せたのは10〜20代に盛んに分泌される自らの男性ホルモンの仕業に過ぎないのだ。故に、分泌が減り冷静になった時「こんな女だと思わなかった」と後悔するのは自然の理。男にとって女はエイリアンにも等しい異なる存在なのである。夫婦は上手くいく方が奇跡で、男女お互い様だ。600人の夫婦問題を解決した著者が、夫婦生活を少しでも賢明に過ごすための「家庭内マネジメント」を提言する。
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ねこくま

(´・(ェ)・`)雪だるまのねこくまです。
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