【映画】『踊る大捜査線』シリーズ6作品と『22年目の告白』がプライムビデオで見放題配信開始

プライムビデオ

プライムビデオにて、劇場版『踊る大捜査線』シリーズ6作品と、『22年目の告白-私が殺人犯です-』がプライム会員向けの見放題配信を開始した。

踊る大捜査線 THE MOVIE 湾岸署史上最悪の3日間!
織田裕二
青島俊作(織田裕二)、恩田すみれ(深津絵里)は通称・空き地署と呼ばれる湾岸署に勤務する刑事。そんなある日の午後、湾岸署管轄の川で、腹部に刺しゅう用の糸で縫合した手術跡のある水死体が発見された。当初、自殺かと思われたが、解剖の結果、胃袋の中からテディ・ベアのぬいぐるみが現れ、事件は猟奇殺人事件へと発展していく…。
踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ!
織田裕二
2003年、お台場。かつては空き地だらけだったこの街も、一大観光名所に姿を変えた。湾岸署でも観光案内、迷子、交通整理などに忙殺される毎日が続く。そんな折、管内で猟奇的な殺人事件が発生した。程なく、本庁から室井らが到着。初の女性キャリア沖田を本部長に据え、特別捜査本部が設置された。しかし、青島らの決死の捜査を嘲笑するかのように、第2の殺人事件が・・・。
踊る大捜査線 THE MOVIE 3 ヤツらを解放せよ!
織田裕二
青島係長率いる強行犯係には、“女青島”と呼ばれる夏美、念願の刑事になった緒方、今や長官官房審議官にまで出世した室井警視監によって湾岸署に配属された新人刑事の和久がいた。引越し作業に取り組む中、湾岸署管内で次々と事件が発生する!金庫破りやバスジャック。そして引越し作業の混乱の中、湾岸署から青島やすみれらの拳銃が3丁盗まれ、連続殺人事件へと発展していく―――。
踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望
織田裕二
国際環境エネルギーサミット会場で誘拐事件が起こり、その後被害者が殺された状態で発見される。殺害に使われたのは、警察が押収した拳銃だった。捜査を担当することになった湾岸署だったが、青島(織田裕二)ら捜査員には情報がまったく開示されない方針が決定。そんな中、第2の殺人が起き、続く第3の事件では真下(ユースケ・サンタマリア)の息子が誘拐されてしまう。
交渉人 真下正義
ユースケ・サンタマリア
2004年12月24日、雪乃(水野美紀)とクリスマス・イブのデートの約束をしていた真下(ユースケ・サンタマリア)は、その日の午後、突然、室井管理官(柳葉敏郎)から呼び出しを受ける。警視庁史上最悪の緊急事態が発生。東京の地下鉄の最新鋭実験車両(通称:クモ)1両が乗っ取られたのだ。東京の地下鉄の盲点を突く犯行。乗降客200万人の命が、爆走するたった1両の車両によって危険にさらされる。
容疑者 室井慎次
柳葉敏郎
2005年2月某日-警視庁・室井管理官が、自らが指揮をとった殺人事件の捜査の責任をとらされ、逮捕されてしまう!室井を救おうとする若き女弁護士。そして、警察の不正を暴くという大義名分をかざして徹底的に室井を追い詰める弁護士。警察庁と警視庁の確執が絡み、事態は最悪の状況に。室井の捜査への姿勢に心動かされた新宿北署の現場の刑事たちは、さらに殺人事件の真相を追う。
22年目の告白-私が殺人犯です-
藤原竜也
時効後に名乗り出た、殺人の告白。かつて5人の命が奪われ、未解決のまま時効を迎えた連続殺人事件。その犯人が、事件から22年後、突然みずから名乗り出た。会見場に現れたのは、自身の告白本を手に、不敵な笑みを浮かべる曾根崎雅人という男だった。顔をさらし、肉声で殺人を告白する曾根崎の登場にネットは熱狂!賛否両論をまき散らしながら本はベストセラーに。それだけでは終わらない。マスコミを連れての被害者遺族への謝罪、刑事への挑発、そして、サイン会まで。そのすべてがあらゆるメディアを通じて発信され、SNSで拡散されていく。それは、日本中を巻き込んだ新たな事件(ゲーム)の始まりだった……。

『レインボーブリッジ』面白かった。『22年目の告白』もイイね。

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