【PS4】2018年おすすめ新作30選! 発売予定からインディーゲームまで紹介

ゲーム特集

2018年に発売したおすすめゲームと、発売予定の個人的に期待しているゲームを紹介していこう。

(9月15日に20作品ほど追加)

スポンサーリンク

特におすすめ

2018年に発売した中で特におすすめなゲーム。

1位:Detroit: Become Human

『Detroit: Become Human』 ローンチトレーラー
【PS4】Detroit: Become Human
ソニー・インタラクティブエンタテインメント
・「動かせる映画」なアドベンチャーゲーム
・近未来のアメリカを舞台にしたアンドロイドの物語
・自分の選択でストーリーが分岐する

一言で言えば、自分の選択でストーリーが分岐していく映画。

舞台は一家に一台アンドロイドがあたりまえになった近未来のアメリカ。

アンドロイドには人権がなく、ときには奴隷より酷く扱われることもある。

アンドロイドには感情がないのでそれでも問題なかったが、しかしあるときからアンドロイドたちに自我が芽生えだし、人間に逆らうようになっていく。

・・・・・・というストーリー。

主人公は少女を連れて人間から逃亡するアンドロイド。
人間から自由を得るために革命を起こすアンドロイド。
人間と一緒にアンドロイドを追う捜査官のアンドロイドの3体。

プレイヤーはこの3体を操作していくが、ゲームでは幾度となく選択を迫られる。

そしてその選択1つ1つで展開は分岐していき、アンドロイドたちの運命が変わっていく。

ときには主人公の誰かが死んでしまうこともあるが、それでもゲームオーバーにならずストーリーは進むので、プレイヤーは選択を真剣に悩むことになる。

とても感情移入できるゲームでおすすめ。

過去作もおすすめ

クアンティック・ドリームのゲームは過去作も「動かせる映画」のようなアドベンチャーゲームになっているので、「Detroit: Become Human」が気に入った人にはそれらもおすすめだ。

「HEAVY RAIN −心の軋むとき−」と「BEYOND: Two Souls」の2作品はリマスターされているので、PS4でもプレイできる。

2位:モンスターハンターワールド

『モンスターハンター:ワールド』無料アップデート第4弾紹介映像
・人気ハンティングアクションのモンハンシリーズ最新作
・シームレスでエリア移動が快適
・グラフィックが大幅向上

海外でも高く評価されている過去最高傑作のモンハン。

基本的なシステムはいつものモンハンだが、グラフィックが大幅に向上し、さらにシームレスでエリア移動のロード時間がなくなるなど、全体的に快適にプレイできるようになった。

出荷本数は1000万本以上で、カプコン史上最高を記録。

3位:Marvel’s Spider-Man

『Marvel’s Spider-Man』 ゲームプレイトレーラー
【PS4】Marvel's Spider-Man
ソニー・インタラクティブエンタテインメント
・スパイダーマンのオープンワールドアクション
・再現されたニューヨークの街並みを縦横無尽に飛び回る
・ウェブ(蜘蛛の糸)を使ったスピーディなアクションバトル

「Detroit: Become Human」はアドベンチャーゲームでの「動かせる映画」だったが、こちらはアクションゲームでの「動かせる映画」。

プレイヤーはスパイダーマンになり、蜘蛛の糸を使った空中アクションでオープンワールドのニューヨークを飛び回りながら犯罪を追いかけていく。

戦闘ではスパイダーマンらしくウェブを使った多彩なアクションができる。

スパイダーマンが好きな人には当然おすすめだが、スパイダーマンを知らない人にもおすすめできるゲーム。

4位:ゴッド・オブ・ウォー

『ゴッド・オブ・ウォー』神話アクションアドベンチャー、新生。
【PS4】ゴッド・オブ・ウォー 【CEROレーティング「Z」】
ソニー・インタラクティブエンタテインメント
・豪快アクションのゴッドオブウォーシリーズ最新作
・北欧神話の世界で息子と一緒に冒険
・神相手のド派手なバトル

マッチョなハゲ親父が無双をする海外で人気の神(様)ゲー。

ギリシャ神話の世界で復讐に燃えて神様たちをなぎ倒した半人半神のクレイトスが、今度は新たに生まれた一人息子と一緒に北欧神話の世界を冒険。

深刻なコミュニケーション不足ながらも、父親として頑張って息子と接していく。

過去作はデビルメイクライみたいなド派手なアクションゲームだったが、今作はそれにソウルシリーズを足したようなアクションになっている。

発売予定の期待ソフト

2018年に発売予定のゲーム。

9月28日:FIFA19

FIFA 19 | Official Reveal Trailer with UEFA Champions League
・大人気サッカーゲームのFIFAシリーズ最新作
・豊富なライセンス契約
・今作からは「UEFAチャンピオンズリーグ」も収録

ライバルの「ウイニングイレブン」を引き離して大人気のサッカーゲーム。

豊富なライセンス契約が特徴で、Jリーグを含めた世界中のチームと契約しているため、多くのチームが実名で登場する。

そして今作からは、ヨーロッパサッカーで最も権威ある国際大会の「UEFAチャンピオンズリーグ」も実装される。

10月4日:ロックマン11

『ロックマン11 運命の歯車!!』プロモーション映像
・名作アクションのロックマンシリーズ最新作
・スライディングやチャージショットが復活
・ギアを切り替えて戦う「ダブルギアシステム」が実装

8年ぶりの新作ロックマン。

「9」と「10」ではファミコン風のグラフィックやアクションだったが、今作ではフルCGに戻り、スライディングやチャージショットも復活した。

今作の新たな要素として「ダブルギアシステム」が登場。

「スピードギア」に切り替えて早く動いたり、「パワーギア」に切り替えてショットの威力を上げたりできる。

10月5日:アサシンクリード オデッセイ

『アサシン クリード オデッセイ』ゲームプレイトレーラー
・オープンワールドアクションRPGのアサシンクリードシリーズ最新作
・紀元前431年の古代ギリシャが舞台
・選択でストーリーが変化していく

ユービーアイソフトのステルス暗殺アクションRPG。

今作は「選択」がテーマで、開始時に主人公の性別を選択できる。

またストーリーやエンディングも選択によって変化する。

10月12日:コールオブデューティ ブラックオプス4

Official Call of Duty®: Black Ops 4 – Blackout Battle Royale Trailer
・大人気マルチプレイFPSのCoDシリーズ最新作
・バトルロイヤルモードの「ブラックアウト」を実装
・PUBGのようなバトルロイヤルが可能

言わずと知れた少人数対戦のマルチプレイFPS。

今作の特徴は何と言ってもバトルロイヤルモードで、1人、もしくは2人や4人のチームで参加し、最後の1人(1チーム)になるまで戦っていく。

CoDのクォリティでPUBGをプレイできるわけだ。

10月18日:ソウルキャリバー6

「ソウルキャリバーVI」モード紹介トレーラー
・剣戟格闘ゲームのソウルキャリバーシリーズ最新作
・オリジナルキャラクターを作成しての冒険モードを収録
・ウィッチャーシリーズからゲラルトが参戦

武器を使って戦う格闘ゲームシリーズ。

6年ぶりの新作で、ソウルエッジから続くシリーズ20周年の集大成作品(これがコケたら終わるかもしれないらしい)。

「5」は対戦ゲーム路線だったが、今作は過去作の「リブート」がテーマだそうで、1人用モードが充実しているようだ。

10月25日:絶体絶命都市4Plus

【PV第2弾】絶体絶命都市4Plus Summer Memories(PS4)
・サバイバルアクションアドベンチャーの絶体絶命都市シリーズ最新作
・巨大地震で崩壊した都市からの脱出を目指す都市災害ゲーム
・PS VRにも対応

色々ゴタゴタがあったが、前作から9年ぶりとなる待望の新作。

本作は巨大地震で崩壊した都市から、取り残された人々と協力して脱出を目指す都市災害ゲーム。

公的機関・専門家による協力・監修のもと、多数の災害事例をゲーム内に収録しているとのことで、プレイしながら防災知識を学ぶこともできるようになっている。

10月26日:レッド・デッド・リデンプション2

『レッド・デッド・リデンプション2』公式トレーラー第3弾
・西部劇オープンワールドアクションのRDRシリーズ新作
・西部開拓時代のアメリカが舞台
・ギャング団として強盗やキャンプ生活

分かりやすく言えば西部劇のGTA。

前作は馬に乗って荒野を旅したり、ガンマンとして決闘をしたり、リアル牧場物語な生活をできて大好評なゲームだった(累計販売本数は1500万本以上)。

今作は前作の過去のストーリーで、主人公は前作で敵だったギャング団の古参メンバーとして、ギャング団の仲間たちと仲良く強盗生活を送っていく。

11月8日:Déraciné(デラシネ)

『Déraciné』 デビュートレーラー
・フロムのVRアドベンチャー
・プレイヤーは止まった時の世界に住む妖精
・少年少女6人が暮らす古い寄宿学校で子供たちと交流

SIE JAPANスタジオとフロム・ソフトウェアによる完全新作のPS VR用アドベンチャー。

「古典的アドベンチャーゲームを、最新のVR技術で描く」というコンセプトで、温かくもミステリアスな物語が展開するそうだ。

11月15日:Fallout76

Fallout 76 – オフィシャルE3トレーラー
・自由度の高いオープンワールドRPGのFalloutシリーズ最新作
・マルチオンラインのサバイバル
・協力プレイやPvP、クラフト、核ミサイル発射などができる

日本でも人気があるRPGシリーズ。

舞台はウェストバージニアで、時系列的には一番前。

今作は初のオンラインゲームとなっており、生き残った人々全てがプレイヤーという形で、他のプレイヤーたちとサバイバル生活を送っていく。

またフィールドの広さは前作の4倍とのこと。

11月15日:ヒットマン2

ゲーム【スナイパーアサシンモード トレーラー】『ヒットマン2』11月15日(木)発売予定
・ステルス暗殺ゲームのヒットマンシリーズ最新作
・自由度の高い暗殺
・シリーズ初のオンラインマルチプレイモードを搭載

かっこいいバーコードハゲが自由に暗殺をするゲームシリーズ。

プレイヤーは伝説的な暗殺エージェントとして、ステルスや変装を駆使しながらターゲットに近づいて、狙撃でも毒でも何でも良いので対象を暗殺して脱出する。

ストーリーは前作の続きとなっており、システム面は色々と改善したそうだ。

11月20日:バトルフィールド5

「Battlefield V」公式発表トレーラー
・大人気マルチプレイFPSのBFシリーズ最新作
・10年ぶりに第二次世界大戦が舞台
・バトルロイヤルモードも搭載

CoDのライバルとして知られるマルチプレイFPSシリーズ。

こちらは最大64人対戦の大人数が特徴。

CoDと同じく、こちらでもバトルロイヤルモードが実装される。

12月13日:JUDGE EYES 死神の遺言

『JUDGE EYES:死神の遺言』ストーリーショートトレーラー
・俳優の木村拓哉氏と「龍が如くスタジオ」のタッグ
・「龍が如く」ベースのリーガルサスペンスアクション
・落ちぶれた元有名弁護士が犯罪や陰謀と闘う

キムタク版の「龍が如く」で、通称「キムタクが如く」。

プレイヤーは元弁護士の探偵として、「聞き込み」「証拠提示」「尾行」「追跡」「変装」「鍵開け」「サーチモード(探索)」「スクープミッション(盗撮)」 などのスキルを駆使しながら、状況・物的証拠、証言を揃えていく。

そして妨害を受けたら、「龍が如く」のようなバトルで華麗に解決するという流れだ。

12月20日:ドラゴンクエスト ビルダーズ2

『ドラゴンクエストビルダーズ2 破壊神シドーとからっぽの島』オープニング映像 主人公・女の子編
・マイクラ風ドラクエシリーズ最新作
・ドラクエ2後の世界
・約100段までブロックを積めるなど多数の改善要素

マインクラフトのようにクラフトができるドラクエ。

今作はシドーを打ち倒した後の世界が舞台で、世界の破壊をもくろむ「ハーゴン教団」がビルダーを根絶やしにしようとしているというストーリー。

約100段までブロックを積める、水中に潜れる、空を飛べる、最大4人のマルチプレイができるなど、様々な追加・改善点がある。

アクションアドベンチャー

以降は2018年に発売したおすすめゲーム。

シャドウオブザトゥームレイダー

・人気アクションアドベンチャーのトゥームレイダーシリーズ最新作
・リブート三部作の最終章
・戦闘、探索、パズルの3つそれぞれを難易度選択可能

基本的には前作までと同じシステム。
分かりやすく言うとアンチャーテッド。

冒険の舞台はマヤの古代遺跡。
ステルス戦闘、探索、パズルを駆使して遺跡を冒険する。

今作の特徴は難易度選択で、戦闘、探索、パズルの3つに分けて細かく難易度選択できる新設設計になっている。

ワンダと巨像

【PS4】ワンダと巨像
ソニー・インタラクティブエンタテインメント
・PS2の名作がフルリメイク
・巨像にしがみつき、よじ登り、剣を突き刺す
・美麗なグラフィック

最後の一撃がせつないゲーム。

フルリメイクだが、グラフィックがとても綺麗になった以外に大きな変化はない。

オープンワールド的なフィールドを移動して、ターゲットの巨像を見つけ出す。
巨像との戦いでは攻撃を避けつつしがみつき、握力の持久力を調整しつつよじ登り、弱点に剣を突き刺す。

これを繰り返すシンプルなゲームで、巨像戦はとても迫力があって面白い。

嘘つき姫と盲目王子

・雰囲気が魅力の横スクロールアクション
・絵本のような雰囲気
・絵本のような演出のストーリー

ダークなストーリーに定評のある日本一ソフトウェアの雰囲気ゲー。

人間の少女の姿をした狼が、自分のことを人間だと思っている目の見えない王子を連れて、王子の目を治す旅をするゲーム。

絵本のような雰囲気とストーリーが良く出来ている。

アドベンチャー

ライフイズストレンジ ビフォアザストーム

・名作アドベンチャー「ライフイズストレンジ」の前日譚
・クロエとレイチェルのエピソード
・前作ファン向け

高く評価されたライフイズストレンジの続編。

前作より3年前のクロエが主人公の前日譚で、前作では出番がなかったレイチェル・アンバーとのエピソードが描かれている。

アドベンチャーゲームとしては選択肢を選ぶシンプルなものだが、前作が好きな人にはおすすめ。

RPG

二ノ国2

・アクションRPGのニノ国最新作
・ジブリ調のグラフィック
・大統領の異世界転移

海外で高く評価されたニノ国の新作。

一ノ国の大統領が二ノ国に転移してしまい、そこでクーデターで国を追われた王子と出会い、新たな国をつくるというストーリー。

ジブリ調のグラフィックは相変わらず良い感じ。

「キングダムモード」というちょっとした街(国)づくりなどが追加された。

ザンキゼロ

【PS4】ザンキゼロ
スパイク・チュンソフト
・「ダンガンロンパ」スタッフによるアクションRPG
・死んでも生き返るクローン人間たちのサバイバル生活
・人類がいない廃墟を探索する3Dダンジョン

人類最後の生き残りの8人がクローン人間という、不思議で不気味な世界観が魅力的。

しかも余命は13日で、急速に老化していく。
しかしクローン人間なので死んでも蘇ることができる。

多少のアクション性がある3Dダンジョンだが、戦闘よりストーリーがメインで、先が気になるストーリーになっている。

サガ スカーレットグレイス

・サガシリーズ最新作
・4人の主人公から選択
・無駄を省いた「フリーワールドシステム」

全てのイベントがワールドマップ上で進行する「フリーワールドシステム」が特徴。

街やダンジョンに入るといった行動や、フィールド戦闘が存在せず、ワールドマップ上にあるイベントを選択することで会話や戦闘などのイベントが発生するという仕組みになっている。

PS Vita版では戦闘のロード時間が問題になっていたが、PS4版では改善された。

レースゲーム

ザ・クルー2

『ザ クルー2』プレビュートレーラー
【PS4】ザ クルー2
ユービーアイソフト株式会社
・オープンワールドのレーシングorドライブゲーム新作
・アメリカ全土をオープンワールドでドライブできる
・飛行機やボートで空中や水上も可能

アメリカ全土をオープンワールドでドライブしながら、各地で好きなようにレースをするというゲーム。

前作では復讐物のストーリーだったが、今作ではレースをしてフォロワーを集めてスターになろうという明るいストーリーになっている。

ストラテジー

戦場のヴァルキュリア4

・戦場のヴァルキュリアシリーズ最新作
・ターン制ストラテジーにアクションとリアルタイム性を融合した「BLiTZ」
・水彩画のようなビジュアルの「CANVAS」

据え置き機として戻ってきた戦場のヴァルキュリア。

基本システムは「1」と大体同じだが、「1」の時点で完成されているとも言える。

ちなみに「1」は、その画期的なシステムから「PS3史上最高のシミュレーションRPG」としてギネス認定されたほど評価された。

インディーゲーム(ダウンロード専用)

インディーゲームも良作は色々あるが、ここでは一部だけ紹介。

フィンチ家の奇妙な屋敷でおきたこと

・フィンチ家の奇妙な屋敷を探索するアドベンチャー
・不幸なフィンチ一族の死にまつわるエピソードを追体験
・生きていた跡のある屋敷や工夫された演出

プレイヤーはフィンチ家の末裔として、無人になったフィンチ家の屋敷を探索し、そこで起きた出来事を探っていく。

このゲームはストーリーが高く評価されており、ゲーム業界で最も注目されている賞のThe Game Awardsではベストストーリーを受賞した。

Dead Cells

・ローグライク2D探索型アクション
・ローグライクのランダム要素と中毒性
・探索しがいのあるダンジョン

メトロイドヴァニア(2D探索型)でありながらローグライクというゲームデザイン。

死んだら最初からのランダムマップで、強化アイテムやより強い装備を拾いながら探索していく。

スピード感があるアクションは楽しいし、アイテム収集の中毒性もある。

Wizard of Legend

・高難度アクションのローグライク
・自由にスキルをセットしてダンジョンに挑戦
・スピーディなアクション

アクション性の高いローグライク。

自由にスキル(魔法)をセットして、ランダムダンジョンに挑んでいく。

ハイスピードで動き回りながらスキルを放って戦うアクションになっており、なかなかに難易度が高い。

Bloodstained Curse of the Moon

・「悪魔城ドラキュラ」の五十嵐孝司氏が制作した2Dアクション
・「悪魔城ドラキュラ」のような昔懐かしいレトロなデザイン
・複数のキャラクターを切り替えながら進めていく

「悪魔城ドラキュラ」のプロデューサーが制作に関わった、「悪魔城ドラキュラ」のようなゲーム。

2019年に発売予定の「Bloodstained: Ritual of the Night」の前日譚という位置づけ。

昔の「悪魔城ドラキュラ」のようなドット絵と操作性なので懐かしく感じるはず。

PS4関連記事

【2018年】PS4のRPGおすすめ50選! ランキングやジャンル別で紹介
PS4のRPGで個人的におすすめな50タイトルを紹介していこう。 結構気合を入れて書いたガチな50選だ。 特にオススメ10選 個人...
【PS4】2019年発売予定の期待の新作ソフト14選! KH3やDMC5、バイオ2リメイクなど
2019年に発売が予定されているPS4のゲームの中で、個人的に期待しているタイトルを紹介していこう。 まだ数は少ないが、発売予定のゲー...

PS4のゲームについてはこれらの記事でも紹介している。

コメント

  1. 個人的にはFallout76と、TES6も推したい。
    はいベセスダ信者です。

    • (´・(ェ)・`)TES6は2019年以降でしょうけど、FO76は忘れてた・・・。追記しておきます。

  2. コードヴェインと軌跡が被ってるのがツレェわ

  3. エスコン7楽しみ。早く飛びたい
    絶体絶命都市は明日スペシャル
    トークショーが開催されるけど
    発売日の発表はあるのだろうかw

  4. ザンキゼロ>積みゲー消化>スパイダーマン>ヒットマン>閃の軌跡4>RDR2

  5. アサクオリジンが面白かったのでオデッセイも楽しみ。
    クルーはちょっと触ったけど良かった。スパイダーマンも楽しみだー、

  6. RDR2に期待かなーRDRをPS4で出してくれんかなぁやり直したいんだよなー

  7. ボーダーブレイク→RDR2→BO4はやりたい
    年明けバイオ2リメイク、春先DMC5

  8. 少人数のCo-opでもいいからオンゲがいいな
    アサクリオリジンもやっておもしろかったけど
    やっぱ友達と一緒にできたらもっとおもしろいのにと思ってしまう
    Fallout76が楽しみだなー
    あと気になってるdivision2とAnthemの発売時期がかぶってるけどどうなるか

  9. FF14とDestiny2とDivision2をローテーションするだけで永遠に遊べる

  10. LEFT ALIVE動画初めて見たけど滅茶苦茶面白そう
    でも発売しないのよね…

  11. BF5とKH3は確実に買う

  12. さすがにリメイクシェンムーに安めぐみは出てこない・・・よな?w

  13. 9/27(木)発売予定の無双OROCHI3も入れていただければ…

  14. バイオ2も入れてくれ・・・

  15. ボーダーブレイク入って無いんだな…
    1ヶ月切ってるのに情報少なすぎて草

  16. アトリエシリーズの最新作もいれてほしい

  17. トゥームレイダー発売したやで
    STEAM版ダウンロード中

  18. 絶対絶命は
    また不謹慎房辺りにたかられてたりしそうだな。
    地震 台風続いてるし